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資産形成のできる保険!!

気になるポイントで商品をチェック!
- 資産形成ができる保険には、商品の種類によって次のようなリスクがあり、また、お客さまに所定の費用をご負担いただきます。
リスクや費用は商品によって異なりますので、詳しくは、各商品の説明ページ、契約締結前交付書面(契約概要/注意喚起情報)、ご契約のしおり・約款等でご確認ください。
変額保険、変額年金保険のリスク
変額保険、変額年金保険は、払込みいただいた保険料を投資信託等を投資対象としている特別勘定で運用し、その運用実績に基づいて将来の死亡保険金額、解約払戻金額、および年金額等が変動(増減)するしくみの生命保険商品です。特別勘定の資産は、主に国内外の株式・債券等に投資する投資信託を通じて運用されるため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、解約払戻金等のお受取りになる合計額が払込まれた保険料を下回る可能性があり、損失が生じるおそれがあります。
外貨建て保険のリスク
外貨建て保険は、為替相場の変動による影響を受けるため、死亡保険金額、解約払戻金額、年金額等を円換算した金額が、払込保険料を下回ることがあり、損失が生じるおそれがあります。
生命保険商品にかかる費用
お客さまにご負担いただく費用には以下のものがあります。費用の合計は、以下を足し合わせた額となります。
契約初期費用 |
ご契約の締結などに必要な費用 |
|---|---|
保険関係費 |
ご契約の締結および維持に必要な費用ならびに死亡保険金等を支払うための費用 |
資産運用関係費 |
投資信託の信託報酬などの特別勘定の運用にかかわる費用 |
年金管理費 |
ご契約の維持に必要な費用ならびに年金等を支払うための費用 |
解約控除 |
契約日から一定期間内に解約等を行う場合に控除される費用 |
その他 |
為替手数料(外貨建保険)など |
あなたの資産形成、
いまのままで充分ですか?
プライマリー生命の資産形成のできる保険
- ・好金利の外貨で運用できる外貨建て保険
- ・保険会社が厳選した特別勘定(投資信託)を選んで運用できる変額保険
- ・被保険者が三大疾病で所定の状態に該当された場合、将来の保険料の払込みを免除する特約が付加できる
お好みにあわせてリスクを分散させながら、資産形成できます。また、一般の生命保険料控除や個人年金保険料控除などの保険ならではの税制優遇メリットを活用することもできます。
- ※個人年金保険料控除を活用するためには、所定の条件をすべて満たす必要があります。
外貨建て保険とは?
外貨建て保険とは、払い込んだ保険料が、外貨で運用される保険のことです。
変額保険とは?
変額保険とは、払い込んだ保険料が、株式や債券などで運用され、その運用実績によって保険金や解約払戻金が変動する保険のことです。
保険で資産形成を
することの効果
商品ごとに異なるため、詳しくは各商品の特徴解説をお読みください
「万一の時の保障」と「将来の資産形成」を一体で準備できる
自動積み立てだから、手間がかからず、長く続けることができる
運用は保険会社に任せるため、運用先の選定などに迷わない。
保険商品によって、一般の生命保険料控除、個人年金保険料控除(所定の条件あり)などの税制優遇を活用できます。
外貨建て保険、変額保険に
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簡単保険チェック
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診断結果
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| 積立年金保険 | みらいふくらむ | AHARA | |
|---|---|---|---|
| Q1ふやし方 | |||
| Q2自由度 | |||
| Q3万が一の保障 | |||
| Q4積み立て方 | |||
| Q5控除の活用 |
各商品の特徴解説
外貨で運用する
積立年金保険
生存保障重視型平準払個人年金保険(利率変動型)

好金利の外貨運用とトンチン性で、年金原資を大きくします。
月額5,000円から加入でき、様々な年金種類から受け取り方法を選べます。一括受取も可能。
個人年金保険料控除を活用できます。※所定の条件をすべて満たす必要があります
リスクとご負担いただく費用について
この保険には為替リスクがあり、所定の費用をご負担いただきます。
詳しくは右ボタンをクリックのうえご確認ください。
この保険のリスク
為替リスク
この保険は、死亡保険金、解約払戻金、年金等(以下、保険金等)を円で受取る場合、為替相場の変動により、換算後の保険金等の金額が、お払込みいただいた保険料円払込金額の合計額を下回る可能性があり、損失が生じるおそれがあります。
なお、為替相場の変動がなかった場合(契約時の為替レートと同じ)でも、為替手数料分の負担が生じます。また、保険料円払込金額を契約通貨に換算した外貨建保険料は、為替相場の変動による影響を受けるため、お払込みのたびに変動(増減)します。
ご負担いただく費用
年金支払開始日前にご負担いただく費用
- ・払込保険料から新契約の締結に必要な費用として新契約費用、保険料の集金に必要な費用として集金費用を控除します。
- ・年金支払開始日前に適用される積立利率の算出に用いる基準利率は、契約時に定めた年金支払開始日までの期間および契約通貨に応じた指標金利の-1.0%~+1.5%の範囲で三井住友海上プライマリー生命が定める利率から保険関係費を差引いた利率です。なお、基準利率は0.01%を下回ることはありません。
- ※保険関係費とは、新契約の締結に必要な費用として新契約費率、保険契約の維持に必要な費用として維持比率、運用債券の債務不履行に備えるための信用コスト率をいいます。
- ・契約内容に応じて、契約日から一定期間は、積立金額から死亡保険金を支払うための死亡保障費用を控除する場合があります。
- ※これらの費用は、保険料払込期間、経過期間、被保険者の年齢、性別等によって異なるため、その計算方法を表示することができません。
- ※指標金利、基準利率および積立利率については三井住友海上プライマリー生命ホームページにてご確認いただけます。
外貨で契約を締結することで生じる費用
- ・保険金等の受取りを外貨で行う場合、送金手数料、口座引出手数料等の費用が別途必要となる場合があります。また、当該費用は取扱金融機関によって異なります。
- ・保険料円払込金額を契約通貨に換算する場合と保険金等を円で受取る場合の為替レートには為替手数料が反映されており、当該手数料をご負担いただきます。
- 保険料円払込金額を契約通貨に換算する
場合の円入金特約(平準払用)レート - TTM+50銭
- 保険金等を円で受取る場合の
円支払特約レート - TTM-50銭
年金支払期間中にご負担いただく費用
(遺族年金支払特約による年金支払期間中も含みます。)
年金管理費
- 目的
- ご契約の維持に必要な費用ならびに年金等を支払うための費用
- 費用
- 年金額に対して1%
- 時期
- 年金支払日に責任準備金から控除
- ※上記費用は上限です。なお、年金支払開始日時点の費用を年金支払期間を通じて適用します。
シミュレーション
男性の場合
保険料円払込金額2万円
保険料円払込金額の総額480万円
| 積立利率 | 年金原資の円換算額 |
|---|---|
| 3%*1 | 約1,024万円 返戻率:約213.3%*2 |
| 4%*1 | 約1,355万円 返戻率:約282.4%*2 |
| 5%*1 | 約1,787万円 返戻率:約372.3%*2 |
シミュレーションの条件
年齢・性別・保険料円払込金額 上記選択肢に応じる
保険料払込期間:20年/据置期間:15年/三大疾病保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし/年金支払開始年齢:65歳/為替レート:1米ドル=148.67円
- *1 上記積立利率は、あくまで参考です。現在の積立利率については、三井住友海上プライマリー生命ホームページにてご確認ください。
- *2 返戻率は、保険料円払込金額の総額を年金原資の円換算額で除して算出しています。返戻率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、積立利率、為替レートが保険料払込期間および据置期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、返戻率は実際の数値とは異なり、お約束するものではありません。
男性の場合
保険料円払込金額2万円
保険料円払込金額の総額360万円
| 積立利率 | 年金原資の円換算額 |
|---|---|
| 3%*1 | 約593万円 返戻率:約164.7%*2 |
| 4%*1 | 約719万円 返戻率:約199.8%*2 |
| 5%*1 | 約871万円 返戻率:約242.0%*2 |
シミュレーションの条件
年齢・性別・保険料円払込金額 上記選択肢に応じる
保険料払込期間:15年/据置期間:10年/三大疾病保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし/年金支払開始年齢:65歳/為替レート:1米ドル=148.67円
- *1 上記積立利率は、あくまで参考です。現在の積立利率については、三井住友海上プライマリー生命ホームページにてご確認ください。
- *2 返戻率は、保険料円払込金額の総額を年金原資の円換算額で除して算出しています。返戻率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、積立利率、為替レートが保険料払込期間および据置期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、返戻率は実際の数値とは異なり、お約束するものではありません。
男性の場合
保険料円払込金額2万円
保険料円払込金額の総額240万円
| 積立利率 | 年金原資の円換算額 |
|---|---|
| 3%*1 | 約309万円 返戻率:約128.9%*2 |
| 4%*1 | 約344万円 返戻率:約143.5%*2 |
| 5%*1 | 約383万円 返戻率:約159.7%*2 |
シミュレーションの条件
年齢・性別・保険料円払込金額 上記選択肢に応じる
保険料払込期間:10年/据置期間:5年/三大疾病保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし/年金支払開始年齢:65歳/為替レート:1米ドル=148.67円
- *1 上記積立利率は、あくまで参考です。現在の積立利率については、三井住友海上プライマリー生命ホームページにてご確認ください。
- *2 返戻率は、保険料円払込金額の総額を年金原資の円換算額で除して算出しています。返戻率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、積立利率、為替レートが保険料払込期間および据置期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、返戻率は実際の数値とは異なり、お約束するものではありません。
投資信託を活用して運用する
みらいふくらむ
変額保険(有期型)

死亡保障を備えながら、老後に向けた資産形成ができます。
国内外の株式をはじめとした特別勘定の運用により資産の増加が期待できます。
月額3,000円から加入でき、一般の生命保険料控除を活用することができます。
リスクとご負担いただく費用について
この保険には運用リスクがあり、所定の費用をご負担いただきます。
詳しくは右ボタンをクリックのうえご確認ください。
この保険のリスク
運用リスク
この保険は、特別勘定の運用実績に基づいて将来の満期保険金、解約払戻金、死亡保険金等の額が変動(増減)します。特別勘定の資産は、主に国内外の株式・債券等に投資する投資信託を通じて運用されるため、株価や債券価格の下落、為替の変動等により、満期保険金、解約払戻金等のお受取りになる合計額が払込保険料累計額を下回る可能性があり、損失が生じるおそれがあります。
お客さまが積立金の移転(スイッチング)を行った際には、選択した特別勘定によっては基準となる指標やリスクの種類が異なる場合がありますのでご注意ください。
ご負担いただく費用
この保険に係る費用は、つぎの費用の合計となります。
保険料の払込期間中
または特別勘定での運用期間中
(変額終身保障移行特約による変額終身保障への移行後を除く)
【すべての契約者にご負担いただく費用】
保険関係費
- ・保険契約の締結、維持および保険料の集金に必要な費用
被保険者の性別・年齢などにより異なります。そのため、具体的な金額や上限額を表示することができません。なお、この費用は、特別勘定への繰入れの際に保険料から控除します。
- ・特別勘定の管理に必要な費用
積立金額に対して年率0.52%の1/365を乗じた金額を毎日控除します。
- ・基本保険金額を最低保証するための費用
積立金額に対して年率0.03%の1/365を乗じた金額を毎日控除します。
- ・死亡保障などに必要な費用
被保険者の性別・年齢などにより異なります。そのため、具体的な金額や上限額を表示することができません。なお、この費用は、契約日および月単位の契約応当日の始めに積立金から控除します。
- ・保険料払込免除に関する費用
保険料に対して0.1%~0.2%(保険料払込期間に応じます)を乗じた額を特別勘定への繰入れの際に保険料から控除します。
資産運用関係費*1
特別勘定ごとに異なります。
各特別勘定の資産残高に対して所定の年率の1/365を乗じた金額を毎日控除します。所定の年率は「各特別勘定の詳細」にてご確認ください。
【特定の契約者にご負担いただく費用】
- ・保険料払込免除特約を付加した場合の費用
被保険者の性別・年齢などにより異なります。そのため、具体的な金額や上限額を表示することができません。なお、この費用は、特別勘定への繰入れの際に保険料から控除します。
変額終身保障移行特約による
変額終身保障への移行後の
特別勘定での運用期間中
保険関係費
- ・保険契約の維持に必要な費用
積立金額に対して年率0.25%の1/365を乗じた金額を毎日控除します。
- ・災害死亡保障に必要な費用
被保険者の性別・年齢などにより異なります。そのため、具体的な金額や上限額を表示することができません。なお、この費用は、移行日以後の月単位の契約応当日に積立金から控除します。
資産運用関係費*1
特別勘定ごとに異なります。
各特別勘定の資産残高に対して所定の年率の1/365を乗じた金額を 毎日控除します。所定の年率は「各特別勘定の詳細」にてご確認ください。
特別勘定での運用期間中
- ・積立金移転手数料
1保険年度16回目から、インターネット以外の方法で積立金の移転を する場合、1回につき2,500円を積立金の移転時に積立金から控除します。
年金支払期間中*2
- ・年金管理費
年金額に対して1%を上限に毎年の年金支払日に責任準備金から控除します。
(年金支払開始日時点の費用を年金支払期間を通じて適用します。)
解約時
契約日から解約日までの保険料払込年月数が10年未満の場合には、契約日からの保険料払込年月数に応じた解約控除額が解約日の積立金額から差引かれます。なお、解約控除額は、保険料払込年月数、被保険者の性別・年齢などによって異なるため、具体的な金額を表示することができません。
- ※保険料払込年月数が10年未満の場合に、基本保険金額の減額、自動延長定期保険、変額払済保険、定額延長定期保険への変更、および解約払戻金を原資とした年金等への移行にも解約控除がかかります。
- *1 資産運用関係費は信託報酬等を記載しています。この他、信託財産留保額、有価証券の売買手数料、運用関連の費用・税金、監査費用等がかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。これらの費用が発生する場合は、特別勘定がその保有資産から負担するため、特別勘定のユニットプライスに反映されることとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります
- *2 年金移行特約、介護年金移行特約および年金支払特約による年金支払期間中を指します。
シミュレーション
男性の場合
月払保険料2万円
払込保険料累計額720万円
| 特別勘定資産の運用実績 | 満期保険金額 | 死亡保険金額 |
|---|---|---|
| 3% | 約942万円 受取率:約130.9%*3 |
約942万円 |
| 0% | 約572万円 受取率:約79.4%*3 |
約942万円 |
| -3% | 約365万円 受取率:約50.7%*3 |
約942万円 |
シミュレーションの条件
基本保険金額で試算
年齢・性別・月払保険料に応じる
保険期間・保険料払込期間:30年
保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし
- *3 受取率は、保険料払込累計額を満期保険金額で除して算出しています。受取率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、特別勘定資産の運用実績が保険期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、受取率は実際の数値と異なり、お約束するものではありません。
- ※このシミュレーションの満期保険金額の数値は、例示の運用実績が期間中一定(-3%、0%、3%)で推移したものと仮定して計算したもので、将来のお支払いを約束するものではありません。
- ※例示の運用実績(-3%、0%、3%)は、上限または下限を示すものではありません。したがって実績の運用実績は-3%を下回る場合があります。
- ※満期保険金額は、保険料の未納がなく、保険期間にわたり保険料が払込まれたことを前提に計算しています。
- ※例示の満期保険金額は、千円単位を切捨てて、万円単位で表示されています。
男性の場合
月払保険料2万円
払込保険料累計額480万円
| 特別勘定資産の運用実績 | 満期保険金額 | 死亡保険金額 |
|---|---|---|
| 3% | 約555万円 受取率:約115.6%*3 |
約555万円 |
| 0% | 約402万円 受取率:約83.9%*3 |
約555万円 |
| -3% | 約296万円 受取率:約62.1%*3 |
約555万円 |
シミュレーションの条件
基本保険金額で試算
年齢・性別・月払保険料に応じる
保険期間・保険料払込期間:20年
保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし
- *3 受取率は、保険料払込累計額を満期保険金額で除して算出しています。受取率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、特別勘定資産の運用実績が保険期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、受取率は実際の数値と異なり、お約束するものではありません。
- ※このシミュレーションの満期保険金額の数値は、例示の運用実績が期間中一定(-3%、0%、3%)で推移したものと仮定して計算したもので、将来のお支払いを約束するものではありません。
- ※例示の運用実績(-3%、0%、3%)は、上限または下限を示すものではありません。したがって実績の運用実績は-3%を下回る場合があります。
- ※満期保険金額は、保険料の未納がなく、保険期間にわたり保険料が払込まれたことを前提に計算しています。
- ※例示の満期保険金額は、千円単位を切捨てて、万円単位で表示されています。
男性の場合
月払保険料2万円
払込保険料累計額240万円
| 特別勘定資産の運用実績 | 満期保険金額 | 死亡保険金額 |
|---|---|---|
| 3% | 約246万円 受取率:約102.7%*3 |
約246万円 |
| 0% | 約211万円 受取率:約88.0%*3 |
約246万円 |
| -3% | 約181万円 受取率:約75.6%*3 |
約246万円 |
シミュレーションの条件
基本保険金額で試算
年齢・性別・月払保険料に応じる
保険期間・保険料払込期間:10年
保険料払込免除特約(平準払定額保険用):付加なし
- *3 受取率は、保険料払込累計額を満期保険金額で除して算出しています。受取率の算出にあたっては、シミュレーションの条件に基づき、特別勘定資産の運用実績が保険期間を通じて一定と仮定して試算しています。そのため、受取率は実際の数値と異なり、お約束するものではありません。
- ※このシミュレーションの満期保険金額の数値は、例示の運用実績が期間中一定(-3%、0%、3%)で推移したものと仮定して計算したもので、将来のお支払いを約束するものではありません。
- ※例示の運用実績(-3%、0%、3%)は、上限または下限を示すものではありません。したがって実績の運用実績は-3%を下回る場合があります。
- ※満期保険金額は、保険料の未納がなく、保険期間にわたり保険料が払込まれたことを前提に計算しています。
- ※例示の満期保険金額は、千円単位を切捨てて、万円単位で表示されています。
500円から自由に資産形成
AHARA(アハラ)
(特定手続用災害保証型変額年金保険)

500円から資産形成を始められ、いつでもスマホで払い込む保険料の金額を変えることができます。
いつでも積立てた金額をそのまま引き出せるので、将来のライフイベントにも備えられます。
告知は不要でお申し込みいただけます。
リスクとご負担いただく費用について
この保険には運用リスクがあり、所定の費用をご負担いただきます。
詳しくは右ボタンをクリックのうえご確認ください。
この保険のリスク
運用リスク
お払込みいただいた保険料を主に投資信託を投資対象とする特別勘定で運用し、その運用実績に基づいて将来の死亡保険金額、解約払戻金額、および年金額等が変動(増減)します。
そのため、死亡保険金、解約払戻金および年金等のお受取りになる合計額が払込保険料累計額を下回る可能性があり、損失が生じるおそれがあります。
ご負担いただく費用
この保険に係る費用は、つぎの費用の合計となります。
【すべての契約者にご負担いただく費用】
保険関係費
直近1年間の払込保険料と積立金額に応じた率(年率)の1/12を乗じた金額を特別勘定繰入日とその月単位の応当日に控除します。
直近1年間の払込保険料と 直前の積立金額に応じた率 |
||||
|---|---|---|---|---|
積立金額 *1 |
100万円未満 |
100万円以上 200万円未満 |
200万円以上 |
|
直近1年間の払込保険料*2 |
12万円超 |
0.4% |
||
12万円以下 |
0.7% |
0.55% |
0.4% |
|
- *1 特別勘定繰入日およびその月単位の応当日において、保険関係費を控除する直前の積立金額とします。
- *2 直近1年間で一部解約をしている場合、直近1年間の払込保険料から一部解約した積立金額を差引いた金額とします。
資産運用関係費
- ・特別勘定ごとに異なります。
各特別勘定の資産残高に対して所定の年率の1/365を乗じた金額を毎日控除します。所定の年率は、「各特別勘定の詳細」にてご確認ください。
【特定の契約者にご負担いただく費用】
- ・契約維持費
契約日から1年経過後、該当月の月単位の契約応当日に積立金額から50円を控除します。
- ・年金管理費
年金額に対して1%を上限に毎年の年金支払日に責任準備金から控除します。
(年金支払開始日時点の費用を年金支払期間を通じて適用します。)
- ※資産運用関係費は信託報酬等を記載しています。この他、信託財産留保額、有価証券の売買手数料、運用関連の費用・税金、監査費用等がかかる場合がありますが、費用の発生前に金額や割合を確定することが困難なため表示することができません。これらの費用が発生する場合は、特別勘定がその保有資産から負担するため、特別勘定のユニットプライスに反映されることとなります。したがって、お客さまはこれらの費用を間接的に負担することとなります。
- ※資産運用関係費は、運用手法の変更、運用資産額の変動等の理由により、将来変更される可能性があります。
資産形成のシミュレーションなどが気になる方は商品ページをご確認ください。
比較表
3商品 × NISA
年金支払開始日前に被保険者が死亡された場合、契約通貨建て既払込保険料に相当する金額をお受取り |
|
保険期間中に被保険者が死亡された場合、死亡された日における積立金額または基本保険金額のいずれか大きい金額をお受取り |
|
年金支払開始日前に被保険者が死亡された場合、被保険者が死亡された日の積立金額をお受取り※災害死亡保険金の場合は、積立金額に10%を乗じた金額を死亡保険金とあわせてお受取り
|
|
NISA (つみたて投資枠) |
保障はなく、中途売却のみ |
一般の生命保険料控除 または個人年金保険料控除を活用可能 ※個人年金保険料控除を活用するためには、所定の条件をすべて満たす必要があります。 |
|
一般の生命保険料控除を活用可能 |
|
一般の生命保険料控除を活用可能 |
|
NISA (つみたて投資枠) |
運用益が非課税 |
毎月の保険料はクレジットカードからお支払いのため継続しやすい |
|
毎月の保険料はクレジットカードからお支払いのため継続しやすい |
|
毎月の保険料は銀行口座からの自動引落としのため継続しやすい |
|
NISA (つみたて投資枠) |
毎月任意の金額をクレジットカードでの支払いや銀行口座からの自動引落しのため継続しやすい |
年金、または一括受取が可能 一定期間、継続運用(繰下げ)することも可能 ※継続運用の場合、年齢に制限があります。 |
|
満期保険金として受取、 または複数の年金種類から選択して受取が可能 |
|
年金、または一括受取が可能 |
|
NISA (つみたて投資枠) |
ご自身で売却することで受取可能 |
米ドルで運用 |
|
保険会社が厳選した13の特別勘定から選択して運用可能 |
|
保険会社が厳選した7の特別勘定から選択して運用可能。またロボアド※がポートフォリオを提案してくれる。 |
|
NISA (つみたて投資枠) |
金融庁の基準を満たした投資信託から選択し運用 |
- ※ロボアドとは、5つの質問に回答することで、お客さまのリスク許容度を25段階で診断し、推奨される特別勘定のポートフォリオを参考提示します。
三井住友カードのVポイント
※募集代理店である三井住友カードからご加入いただきます。 | |
三井住友カードのVポイント
※募集代理店である三井住友カードからご加入いただきます。 | |
なし |
|
NISA (つみたて投資枠) |
なし |
- 積立年金保険みらいふくらむ
- 三井住友海上プライマリー生命保険株式会社の募集代理店である三井住友カード株式会社からご加入いただけます。
- AHARA(アハラ)
- 三井住友海上プライマリー生命保険株式会社からご加入いただけます。